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平壌の超あゃしぃ「集団高級住宅地」!?!? [超上から目線w]

ストリートビューが皆無の北朝鮮も上から見ると色々見えてきます♪ (謎) 

これは首都平壌の中心から少し北西にある小高い丘です。深い緑の中に様々な建物が点在しています。その中でも左上にある純白の長円形で屋根の建物や中央付近にある奥まったところにある建物が目立ちます。右端上下(南北)に幹線鉄道があり下方が平壌駅方向です。

平壌1.jpg

左下を拡大してみると・・・小さく見える建物ひとつひとつが田園調布の豪邸1件分くらいあることが伺えます!! そして車寄せや噴水?もあるl巨大な建物は???

平壌2.jpg

いずれにしてもここに居住している人々は、それこそ我々がテレビでも目にするような「党」「軍」の〝特権階級〟又は〝1号〟〝2号〟〝3号〟・・・〝51号〟(超激謎)といった方たちが住み〝お呼び〟(謎)がかかればすぐに参上できるようにしているのでしょう?

そしてこの中に〝ニホンジン〟がいることも大いに考えられます。あの方とか。。。 (禁断謎)

城が動いた! [超上から目線w]

俗に言う〝現存12天守〟 の内唯一東北にあり同時に最北に位置する弘前城天守閣は〝足下〟の石垣の大改修の為に同じ城内の離れた位置に解体せずに〝曳家〟でぞのまま約3カ月かけて仮設置場に移動したようです。その中で1週間の間「曳家ウィーク」と称するイベントで一般人による人力での移動が行われたようです!

弘前城.jpg

この上空写真は、正にその1週間でしか撮れない決定的な人力曳家の様子を捉えています!! 偶然なのか、それとも狙ったのか?? 写真右下の白い四角が元の天守閣位置。改修中の石垣の様子も判ります。そして天守を曳く人の左後ろに仮置き場所が見えています。

まだゾンビっているよ~ん♪ [超上から目線w]

アッチは木製w 雰囲気はいいけど大丈夫? (謎)

国立競技場.jpg

結局のところコレを徹底的に改修してリニューアルするのが一番良かったと思います。「1964年の感動を2020年に!♪・・・」で充分アピールできたと思います。。。

アメリカ西海岸の旅w [超上から目線w]

最近何気にブームな超上から海外旅行w 今回は亜米利加西海岸・・・それもかなり南、メキシコ国境にも近いサンディエゴとやらを超上から目線で徘徊してみました。地名としては良く聞くけどこんなところにあったのね~!? 

目指すは海軍基地だったけど、その基地から少し外れたところに凄いブツ発見!!!

空母の上にはお馴染みの海軍機が沢山!!右端には可変翼を後退させたF14や目立ってデカいA6が見えます。甲板上の航空機の豊富さでも唸っていまいます! 今でも十分に実践に使えるものを堂々博物館として公開できる〝懐〟の深さに脱帽!目の前の駐車場が護謨輪大国を象徴しています。そういえば「ダーティーハリー」でも廃艦になった空母が出てきましたね。


「ミッドウェイ」は太平洋戦争の完全終結から1か月後に就役!正に〝勝利〟を象徴する艦名!!

CV41.jpg

そして現役艦を捜して少し離れた海軍基地には異様な形をしたコイツが!? ・・・これです!!


いわゆるステルス艦っちゅうヤツですね。幅の広い部分の底は三つに分かれた〝三胴船〟構造だそうです。こんなの日本に欲しい!

ステルス艦.jpg

そしてちょっと離れた海上ではこんなことやってます。海上大捕り物w 007のロケでしょうか??? (謎)

シーチェイスw.jpg

そして港を見ると!?

駐車場w.jpg

金持ち達の「水上高級車」の駐車場なようですw

最近元気がないと言いますがやっぱりアメリカはスケールが違います!!!

良い眺めだよ~ん♪♪♪ [超上から目線w]

2010年10月に往復空路で九州に行った帰りにこんな良い眺めを撮っていたことを忘れていました! 最高の秋晴れだったようです♪ 正に立体地図を見るような絶景!視界が良いと妙に近くに感じます。

1

続いてこれが見えてきました!空から見ると結構な人工構造物であることが実感できます。

2

もうお判りですね!?♪



タグ:航空機 眺め

何気に上から深視力検査w [超上から目線w]

昨日の午後はクソ暑い中、一応は水道橋付近でお仕事を口実に外出し個人的な所用(謎)も片付けて時間が余ったので生まれて初めて〝都心の無料展望台〟として名高い「文京シビックセンター」(区役所)に〝初登頂〟してきました♪  〝税金の無駄遣い〟と批判される豪華な役所の先鞭をつけた感じで現在も都内の区役所で最高高さ(142m)だそうです。展望室の高さは記述が見つかりませんが推定で120m余りといったところでしょうか??

残念ながら構造上〝360℃展望〟ではない(都心方向はレストランw)ですが空母の艦橋、航空管制塔、お仏蘭西の機関車の前面窓に代表される逆傾斜したガラスで清掃も行き届いていました。スカイツリーの定点観測にも好適でなぜもっと早く訪れなかったか自分でも不思議ですw

足元には後楽園駅前後で地上に顔を出した地下鉄丸ノ内線が見えます。これは後楽園を発車した荻窪方面行電車が以前に話題にした「本郷台地」に吸い込まれてゆくところです。丸ノ内線は俗に言う〝山の手〟=「武蔵野台地」の縁、その名も〝茗荷谷〟で地上に顔を出し築堤や切り通しで複雑な地形を越え、旧谷端川が形成した後楽園付近の低地を高架で走ります。

本郷台地.jpg

こちらは反対側、2編成分の後楽園留置線の脇を通過する池袋行きをケツ撃ちしたら何気に深視力検査になりましたw 一応、合格範囲でしょうか?(謎)

上から深視力w.jpg

留置線の2本も微妙にカーブしているのが良いです。

そういやゴムタイヤ痛勤の時代は左の道を良く通っていたことを思い出しましたw

これわ難問だぜ! [超上から目線w]

前回は案外あっさり分かってしまいますたw でわ今回は如何でしょう? 私はまったく知りませんでした。

難問w.jpg

まぁ、複線の鉄道は通っていますが・・・これはあまり関係がないです(謎)

要するに場所当てクイズですw [超上から目線w]

超上から目線で失礼致しますm(__)m

場所当て♪.jpg

さて、ここわどこでしょう?? (謎)

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